俳句フォトエッセイ震えつつ糸を垂らして春を待つ2026.02.10寒い1週間だった。それにしても釣り人は勇敢で我慢強い。防寒具に身を包み、寒風をものともせずに糸を垂らしている。 後ろを通っているのは、中央線である。ここは、JR市ヶ谷駅から橋を渡ってすぐ、江戸城外堀の一画に設け... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp