勝者有らば敗者も有りて年を越す
今年の漢字は「熊」だった。この一年で熊に襲われた人は200人を上回るそうだ。人間の世の中にも熊のような野蛮や攻撃性が満ちた一年だったと感じる。その中で、ワクワクするような希望をもたらしてくれたのは大谷翔平だった... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ今年の漢字は「熊」だった。この一年で熊に襲われた人は200人を上回るそうだ。人間の世の中にも熊のような野蛮や攻撃性が満ちた一年だったと感じる。その中で、ワクワクするような希望をもたらしてくれたのは大谷翔平だった... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ今月も「拓」が届いた。「拓」は大垣の西田拓郎先生が主宰する俳句雑誌である。表紙が毎月変わり実に新鮮だ。その36号がこれ。なんと驚く「あらばしり」(新酒)である。西田拓郎先生の名前を知ったのは、15年以上前のこと... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ散歩の続きである。「お店の人」というより、「家の人」という感じの女性に掛軸の由来を尋ねてみた。ご先祖がご商売をされていて、東郷家に出入りしていたような話をして下さった。この近くには「奥沢海軍村」というのがある。... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ父と母の最初のデートの出逢いの場所が御茶ノ水の聖橋であったことは以前に書いた。調べたら聖母月ニコライ堂の見ゆる橋という俳句フォトエッセイだった。昨年の5月の終わり頃である。二人の出逢いがなければ、ぼくは今この世... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp