銭湯に浸り極楽石蕗の花
大田区の某小学校で一年生の俳句の授業をした。その帰り道、ふと近くに銭湯がある事を思い出した。マンションの一階にある銭湯で、草津湯という。銭湯というと、お城のような門構えで高い煙突があるイメージがあるが、最近は煙... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ大田区の某小学校で一年生の俳句の授業をした。その帰り道、ふと近くに銭湯がある事を思い出した。マンションの一階にある銭湯で、草津湯という。銭湯というと、お城のような門構えで高い煙突があるイメージがあるが、最近は煙... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ「石蕗」(つはぶき)と書いて、「つは」とも読む。鮮やかな黄色の花だ。花が少なくなる冬に咲く。鮮やかな黄色なのに、静かで控えめな感じがするのは、ぼくだけではないだろう。いかにも、振り返ったら、そこにあったというよ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp #essay #haikuphoto #エッセイ #つわぶき #フォト俳句 #与謝蕪村 #伝統文化 #俳句フォト #俳句好きな人と繋がりたい #冬の季語 #季節の花 #庭の風景 #歳時記 #牧野富太郎 #石蕗 #茶花 #趣味の俳句
俳句フォトエッセイ元住吉の裏通り。この場所に貸本屋があった。いつなくなったかは記憶にない。小学生から高校生にかけて、ぼくはここの古本屋に通い続けた。1日10円、延長料金は1日5円だった。印象に残っているのは、まず白土三平だ。それ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ元住吉に本屋がなくなって久しい。本屋に足を運ぶ機会が随分と減ってしまった。こちらは、田園調布の駅前、いや駅上にあるくまざわ書店である。目立つところはまず絵本。大人向けの本や文庫は一番奥だ。「本は売れなくなった」... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ俳句では「も」という助詞は嫌われる。「も」というのは書かれていない別のものもあるということだから、曖昧になったり、もしくは主役を奪われることもあるからだ。それは兎も角、この写真は東急線元住吉駅前にあるブレーメン... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp #essay #haikuphoto #エッセイ #クリスマスイルミネーション #デパート #フォト俳句 #ブレーメンの音楽隊 #ブレーメン通り商店街 #人生の楽しみ #俳句フォト #俳句好きな人と繋がりたい #元住吉 #写真俳句 #土用の丑の日 #昭和レトロ #歳時記 #街歩き