ごみ拾ふ明日は七夕星祭
朝の元住吉ブレーメン通りに出たら、青年がごみ拾いをしていた。緑の腕章に「防犯」という文字。どこの団体だろう?手に持ったビニール袋にはそれなりにごみが入っている。通りはきれいだと思っていたが、結構ごみがあるものだ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ朝の元住吉ブレーメン通りに出たら、青年がごみ拾いをしていた。緑の腕章に「防犯」という文字。どこの団体だろう?手に持ったビニール袋にはそれなりにごみが入っている。通りはきれいだと思っていたが、結構ごみがあるものだ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
お知らせ2025年7月15日(火)、中原区役所で実施された令和6年度中原区市民提案型事業の結果報告会に出席し、「みんなで楽しむ俳句フォト」の元住吉編や井田編の結果報告をしました。 市民提案型事業として選定された団体が... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ散歩の途中である。改めて、しげしげと眺めてしまった。まだ古い家ではない。意匠をこらし、お洒落な一軒家である。誰も住んでいないことは、明らかだ。白く塗られた家を青蔦がぬめぬめと這い上がっていく。飲み込まれてしまう... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイぼくの住んでいる元住吉の唯一の本屋だった「住吉書房」が無くなって、本と自然に触れることができなくなった。もう一つ困ったことは文房具も買えなくなったことだ。住吉書房は文房具屋も兼ねていたからである。タックシールが... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp #essay #haikuphoto #コスプレ #タックシール #ドンキホーテ #ピアス #住吉書房 #元住吉 #文房具屋 #本屋 #東急ハンズ #渋谷 #珈琲屋 #現金オンリー #異世界 #走り梅雨 #雑踏
俳句フォトエッセイ見事な芍薬である。歴史ある山口時計店のあとに開店した青山フラワーマーケットの店頭の写真だ。庶民の町元住吉で、これだけの花が売れるのであろうか。少しばかり気になってしまう自分ではあるが・・・芍薬と言えば誰でも思い... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイトリオンというのは、元住吉のブレーメン通りのヒーローである。ドイツの国旗の色に因んで赤と黒と黄色の三色の衣装に身を包んでいる。ドイツから来日した商店街を守る平和のヒーローという設定だ。お祭りなど特別の時にしかい... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ小林愛×小山正見の「大花野展」は大盛況のうちに終わった。と言っても良いだろう。6日間の会期に感泣亭の関係者だけでもゆうに100人を超える方々がおいでくださった。感謝しかない。しかも、1日に偏ること無く、平均して... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp #6日間 #essay #haikuphoto #やぶ久 #一人食事 #元住吉 #大花野展 #妻の思い出 #小山正見 #小林愛 #山かけ蕎麦 #感泣亭 #盛況 #箸置き #花冷 #蕎麦屋 #鍋焼きうどん
俳句フォトエッセイ小林愛×小山正見の「大花野展」はいよいよ五日目、終盤戦に突入した。昨日は雨の予想だったが、展覧会が終わるまで天気が持ったので、大勢の方に来ていただけた。暇な時には喫茶店にコーヒーを飲みに行って気軽な1週間だと高... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ蜃楼(かひやぐら)とは聞き慣れない言葉だが、蜃気楼のことで本来ならば見えないものが見えたりする現象を指す。蜃は大蛤の意味で、中国で昔、大蛤が気を吐く現場と考えられたらしい。話は、元住吉ブレーメン通りのことである... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp #essay #haikuphoto #えばらや #すえよし #ブレーメン通り #マクドナルド #モスバーガー #ラーメン激戦区 #元住吉 #商売の盛衰 #店舗変遷 #新装オープン #日吉 #蜃楼 #街の変化 #閉店 #飲食店競争
俳句フォトエッセイ今日から「大花野展」が元住吉の感泣亭で始まった。会期は4月13日(日)までである。「俳句から生まれた帽子」「帽子から生まれた俳句」小林愛さんと小山正見のコラボレーションである。「一点お洒落主義」のぼくの帽子は、... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp #essay #haikuphoto #Viridian #コラボレーション #一点お洒落主義 #作品展 #俳句 #偶然の出会い #元住吉 #大花野展 #学芸大学 #小山正見 #小林愛 #帽子 #帽子作家 #帽子屋de俳句 #感泣亭