俳句フォトエッセイ松過ぎて溢れ出したるごみの山2026.01.22正月明けのごみの山は、想像を超える。さほど大きくもない収集車の中にこれだけのごみがよく入るものだと感心する。夕方には何処もかしこもごみの山は消え、いつもの町に戻っている。しかし、このごみ処理能力がなければ都市は... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp