ぼくたちはどう老いるのか月朧
信頼する友人から一冊の本を勧められた。高橋源一郎の『ぼくたちはどう老いるか』(朝日新書)である。早速手に入れて、読んだ。第1章では鶴見俊輔の『もうろく帖』が取り上げられている。老いは新たな体験であり、その先には... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ信頼する友人から一冊の本を勧められた。高橋源一郎の『ぼくたちはどう老いるか』(朝日新書)である。早速手に入れて、読んだ。第1章では鶴見俊輔の『もうろく帖』が取り上げられている。老いは新たな体験であり、その先には... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ蕃茄と書いて「とまと」と読むとは!歳時記を見て初めて知った。角川の歳時記に飯田蛇笏の次の句が載っている。 白昼のむら雲四方に蕃茄熟る 蛇笏 買ってきたミニトマトがちっとも美味くない。「食えないな」と思ったが、野... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp