俳句フォトエッセイ少しづつかはりゆく街日脚伸ぶ2026.02.04新しいマンションができる。空き地になったかと思ったらいつの間にか、完成間近だ。この場所には、かつて質屋があった。そういう時代だってのだ。質屋も質屋の蔵もいつの間にかなくなった。このマンションの前の通りでぼくは小... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp