夏の果てぼくの時代が朽ちていく
よく寝ているはずなのに、体が重いと感じる日が続く。今まで、エスカレーターには乗らず、階段を上ることを旨としていたが、とてもダメだ。階段を上ると、太腿の裏が痛い。息が上がる。これが急に襲ってきた暑さのせいだといい... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイよく寝ているはずなのに、体が重いと感じる日が続く。今まで、エスカレーターには乗らず、階段を上ることを旨としていたが、とてもダメだ。階段を上ると、太腿の裏が痛い。息が上がる。これが急に襲ってきた暑さのせいだといい... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイいつもコメダ珈琲店は混んでいる(元住吉店)。しかし、今日は空いていた。今日は終戦忌、お盆だからだろうか。ぼくにとって喫茶店はお茶を飲んでゆっくりする場所と言うより、図書室であり作業場である。今日は締切の近いエッ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ今なら「カフェ」だろう。喫茶店という言葉には昭和の匂いがする。その昔は純喫茶と言った。お酒は出さないという意味が「純」に込められているのかもしれない。喫茶の「喫」は喫煙の「喫」でもある。必ず、テーブルの上には灰... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp