ほんのりと色をつけをり桜の枝
3月から感泣亭で、新たにお花の教室が始まることになった。初回は3月20日(金)(春分の日)に行う予定である。桜の枝は、お花教室の先生からいただいたものである。既にほのかに蕾が色をつけている。ますます感泣亭に文化... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ3月から感泣亭で、新たにお花の教室が始まることになった。初回は3月20日(金)(春分の日)に行う予定である。桜の枝は、お花教室の先生からいただいたものである。既にほのかに蕾が色をつけている。ますます感泣亭に文化... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイぼくの感泣亭での最大のパートナー土井伸さんが忙しい。彼は書家でもあり、イベントプランナーでもある。土井さんはかつて八名川句会のメンバーだったが、個人的に話したことはなかった。その土井さんと再び会ったのは、僕が江... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ初めて、A Iで写真を加工してみた。リアル感はないが、雰囲気だけを抽出して伝えることができそうだ。感泣亭の毎月定例のイベント「あなたを語る会」のクリスマスパーティである。メインゲストは、大山功一さん。先日、りん... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ10月31日はハロウィンだった。大雨だったが例の渋谷はどうだったのだろう。明けて、11月1日。感泣亭で「木々の詩」の会合があった。突然「ハロウィンをやろう」という話になり、仮装が始まったというわけだ。一日遅れの... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ先日、認知症の人と家族の会の会合に参加したという話を書いた。実は、妻が発症した当時、今から10年以上前のことだが、ぼくは必死になって「家族の会」を探した。だが、どうしたわけか見つからなかった。そうした会合を探し... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ今日は、江東区の某小学校の俳句研修会に伺う予定でいたが、台風の影響で延期になった旨、連絡があった。写真は、我が家感泣亭の前に繁茂している萩である。この萩は、句集『大花野』の句 萩咲かせ昔の家に戻しけり の萩であ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ蕃茄と書いて「とまと」と読むとは!歳時記を見て初めて知った。角川の歳時記に飯田蛇笏の次の句が載っている。 白昼のむら雲四方に蕃茄熟る 蛇笏 買ってきたミニトマトがちっとも美味くない。「食えないな」と思ったが、野... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
お知らせ2025年9月14日(日)、第二回俳句フォトの会例会が感泣亭にて開催されました。 2025年7月の写真撮影レクチャーに続く今回の例会では、俳句における基礎知識や詠む際のポイントについて解説を行いました。当日は... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイもう一年以上前になるだろうか。イケメンの青年が感泣亭を訪ねてきた。「読書会をしたいのですが、会場を貸してくれませんか」今時、奇特な青年がいるものだ。それから毎月一回土曜日の夜に「読書会」が始まった。ルールは簡単... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ小林愛×小山正見の「大花野展」は大盛況のうちに終わった。と言っても良いだろう。6日間の会期に感泣亭の関係者だけでもゆうに100人を超える方々がおいでくださった。感謝しかない。しかも、1日に偏ること無く、平均して... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp