屯(たむろ)して塀の外から盆踊
我ながら、この写真はいい写真だと思う。(笑)地域社会と若者(少年少女)との関係がよく映し出されていいるからだ。盆踊の会場。たくさんの提灯が吊られ、真ん中に櫓が組まれ、太鼓が叩かれる。踊り手がその周りを巡る。多く... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ我ながら、この写真はいい写真だと思う。(笑)地域社会と若者(少年少女)との関係がよく映し出されていいるからだ。盆踊の会場。たくさんの提灯が吊られ、真ん中に櫓が組まれ、太鼓が叩かれる。踊り手がその周りを巡る。多く... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ猛暑が続いている。これだけ猛暑が続けば、その反動として夕立があるのは、昔からだ。それにしても、ニュースで見ると凄まじい。各地で洪水に近い状況が起きているようだ。昔のように入道雲がにょきにょきと盛り上がり、ざっと... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ会場に響き渡るような声で泣き叫んでいる阿部詩の映像を見た瞬間の印象は、「みっともない」である。詩に見えているのは、自分と自分の感情だけだ。周りへの配慮が何もない。詩が退場するまで、次の試合はストップされ、控えて... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイよく見ると、この絵の下に小さく「紅子」と署名がある。深沢紅子である。昭和56年に刊行された異装版『ゆうすげびとの歌』のカバーの裏表紙に置かれたゆうすげの絵だ。深沢紅子は野の花を描く画家だ。立原との縁も深い。深川... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ7月の終わりの土曜日、地下鉄都営新宿線の馬喰横山の駅で降りた。中央区東日本橋3-9-2にあるトラットリア リンシエメに行くためである。ここである催しが行われた。立原道造生誕110年記念ランチ会。主催は立原道造の... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイビルの上の花火は、隅田川花火の第二会場である。コロナ禍を経て、隅田川花火を見物するのは5年ぶりだ。10年ほど前に雷雨で途中中止になったことがあった。今年もヒヤヒヤしたが、どうやら切り抜けた。花火の進歩は著しい。... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ久しぶりの鎌倉吟行会だった。縁のなかった鎌倉に毎月のように行けるのは嬉しい。しかも、毎月穴場中の穴場がセレクトされている。中心部の喧騒から外れた鎌倉らしい鎌倉を堪能できる。世話人の方々に感謝だ。今日の吟行地は覚... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ暑くならないうちにと、中原平和公園まで散歩に出かけた。コロナ禍で外出がままならない時もこの公園にはよく来た。ぼくが子どもだった時、この場所は米軍の施設で鉄条網で囲まれていた。それが返還され、平和公園になった。こ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ津野さんに誘われて、久しぶりに森下の名店「三国屋」に行った。写真の左の大きい顔の男が津野利行さんだ。江東区立八名川小学校に在任した6年間、津野さんはPTAの役員として、学校を支えてくれた。5年間は副会長として、... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ雨が続き、線状降水帯の心配がテレビの天気予報で報じられたかと思ったら、呆気(あっけ)なく梅雨が明けた。7月18日、夏休み前の最後の授業のため、東西線の南砂町の駅で降りた。駅が変わっている!細いホームの先頭に改札... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp