夏の果てぼくの時代が朽ちていく
よく寝ているはずなのに、体が重いと感じる日が続く。今まで、エスカレーターには乗らず、階段を上ることを旨としていたが、とてもダメだ。階段を上ると、太腿の裏が痛い。息が上がる。これが急に襲ってきた暑さのせいだといい... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイよく寝ているはずなのに、体が重いと感じる日が続く。今まで、エスカレーターには乗らず、階段を上ることを旨としていたが、とてもダメだ。階段を上ると、太腿の裏が痛い。息が上がる。これが急に襲ってきた暑さのせいだといい... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ晴れが続き、梅雨が明けるものと思っていたが、梅雨明け宣言はなかった。が、雨は降っていないので出かけた。80年近く東京で暮らしているのに、東急世田谷線に乗るのは初めてだ。世田谷線は三軒茶屋と下高井戸を結ぶ路面電車... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ月に一度の三郷の日である。認知症を抱える年配の方々と一緒に俳句を作る。思い出を語っていただきながら、一つの作品を編んでいく。ぼくにとっては、いちばん緊張し、頭の回転を要求される時間だ。いつもは三郷の駅前のドトー... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp