新緑の奥や星空投影機
人類を月に送る「アルテミス計画」のニュースを見ていたら、星空が見たくなった。子どもの頃見たプラネタリウムが懐かしい。 調べたら、川崎にもあることが分かった。 生田緑地の「かわさき宙(そら)と緑の科学館」である。... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ人類を月に送る「アルテミス計画」のニュースを見ていたら、星空が見たくなった。子どもの頃見たプラネタリウムが懐かしい。 調べたら、川崎にもあることが分かった。 生田緑地の「かわさき宙(そら)と緑の科学館」である。... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
お知らせ2026年5月17日(日)、俳句フォトの会5月例会「新緑を詠もう 綱島公園吟行」を開催しました。参加者10名での開催となりました。当日は青空の広がる絶好の吟行日和。午後1時、綱島駅に集合した一行は、緑あふれる... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ都政新報4/28付 「暮らしを楽しむ俳句フォト」30いよいよゴールデンウィークである。物価高の影響か、今年は遠出を控えたミニ旅行が主流だと聞く。先日、目黒に出かけた。目黒には東京都庭園美術館があり、隣には広大な... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ実踏とは、実地踏査のことで、「遠足の実踏」などと使う。教師の業界言葉かもしれない。俳句フォトの会の5月例会は、5月17日(日)である。昨年の春は王禅寺を吟行した。秋は深川だった。句会場を感泣亭にした時、絶好な場... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ4月の下旬から5月の初旬にかけて降る雨を「穀雨」という。穀雨とは「穀物をうるおす雨」という意味である。この言葉自体は中国前漢時代の思想書、淮南子の「雨生百穀雨」(うりゅうひゃっこく)に由来するとされている。雨こ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ桜の季節が終わりに近づいてきたと思ったら、それを待っていたかのように花水木がすでに小さな蕾をほどき始める。桜の花が下を向いて咲くのに対して、花水木の花は天を向いて咲く。最近はぼくの歩く道にも花水木をよく見かける... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイきっかけは「オオカミの護符」という一本の映画だった。川崎市宮前区土橋に残るオオカミ信仰の謎を追ったドキュメンタリーである。その中で、すでに住宅地が広がる同区初山の地に今なお「念仏講」が生きていることを知った。昔... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
俳句フォトエッセイ東京の開花は3月19日だった。それから10日ほど、今や桜は満開である。東京の桜の名所は至る所にある。上野公園はもちろん、千鳥ヶ淵の桜も見事だ。目黒川の夜桜は幻想的とも思える。しかし、いかんせん人が多すぎる。ござ... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
お知らせ初夏の風薫るこの季節、新緑あふれる綱島公園を散策しながら写真を撮り、俳句を詠む「俳句フォト」を楽しむ吟行を開催します。みずみずしい緑の情景を五・七・五の言葉と写真に切り取り、その後は感泣亭に集まって句会を行い... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp
お知らせ2026年3月29日日曜日、俳句フォトの会3月例会「桜を楽しみ、俳句フォトを楽しみましょう」を開催しました。参加者10名、小山正見、スタッフを含め12名で感泣亭のある元住吉付近の渋川河川沿いの桜を鑑賞しながら... -- 続きは公式ホームページへ! @haikuphotojp